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最新更新日:2010年1月30日
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| ■多摩ニュータウンまちづくり専門家会議について |
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多摩ニュータウンは誕生から既に30数年が経過し、少子化や高齢化が進展するなかで、多様な世帯が地域に根ざして住み続けることができるまちづくりが求められています。そして、また、ニュータウンのまちづくりは、公的機関から地域の豊富な人材をはじめとする多様な主体の協働によるまちづくりへと担い手が変わってきています。
このような状況にあって、地域で活動する様々な分野の専門家が集まり、地域が抱える問題や課題を解決し、住民との協働によるまちづくりに取り組むことを目的として、「多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議」(略称「たま・まちせん」)を設立しました。
「たま・まちせん」は、地域に責任を持つまちづくりの専門家集団として、具体的・実践的な事業プログラムを提案し、継続的・持続的にまちづくり事業の実現を支援する活動を行っています。
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| ■最新トピック |
●まちせん研究会『木曜サロン』開催(2010/1/30記)
『たま・まちせん』では毎月第3木曜日に研究会を開いています。
次回は2月18日(木)となります。詳しい内容および参加予約はこちらをご覧ください。
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●困助(こんすけ)工房はじめました(2010/1/20記)
コミュニティ・ビジネスによる地域住民の相互サポートシステムとして「困助工房」をはじめました。詳しくはこちらをご覧ください。なお、登録スタッフも募集中です。
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●NT研究:『持続可能な”団地再生”に向けて』公開(2009/10/26記)
『
“団地再生”に“住まう側”の意志をどう伝えるか 』をテーマに、多摩NT初期開発地区における地域再生の試案を公開しました。詳しくはこちらをご覧ください。
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●近隣大学の学生による研究発表会開催(2009/4/6記)
学生による自主的な運営会議が企画して、近隣大学の合同による研究発表会ならびに展示会を3月21日に開催しました。当日の様子はこちらをご覧ください。(参考PDF) |
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●講座:子どもの暮らしと環境を考える(2008/12/10記)
近隣の大学の先生をお迎えして、子どもの「屋外活動や安心・安全」「健康」「こころ」について3回シリーズで考えていきます。(終了しました。内容報告はこちら)
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| 多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議(通称:たま・まちせん)は住み続けられる多摩ニュータウンをつくるために、地域で活動する住まいづくり・まちづくり分野の専門家による市民組織です。ご連絡はこちらまでお願いいたします。 |
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